自分の首を絞めて遊ぶゲームに挑戦した10代少年が脳死、臓器提供を決意した母親「これ以上犠牲者を出さないで!」

2019/08/13 22:55


《記事によると》
一時的な陶酔状態を達成するために、自分の首を絞めたり胸を圧迫するなどして脳内の血流を瞬間的に遮断し、意図的に窒息状態にさせる“チョーキング・ゲーム(失神ゲーム)”。今月1日、米インディアナ州在住の10代少年がYouTube動画を見てこのゲームに挑戦し、脳死状態に陥った
この事故を受けて母親のジョアンさんは、SNSで拡散する危険なチャレンジに子供たちが参加しないよう呼びかけ、教育するグループにも参加、「これ以上メイソンのような犠牲者がでないことを祈るばかりです」と語っている。

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《ネットの反応
柔道の「裸締め」みたいに単に首絞めるだけかと思いきや、細かいテクニックがあるんだね…(しかも調べると簡単に知ることができてしまう) こういう死亡や重大な後遺症が残る例をもっと大々的に報道してほしい。これは危ないわ…


YouTubeを訴えなきゃ!とはならないのね。


自分から脳死状態になるのは臓器提供者の鑑。


その下らないゲームを自らやって死ぬような奴に輝かしい未来はあったのかね…というのは揚げ足取りなんだろうか…?


↑子供の好奇心にそこまで言うか、子供が馬鹿なことをするのは当たり前だぞ。


命知らずな性格をもっと別のことに活かせなかったのかな…


死亡事故が後を絶たない首絞めプレイの快感はコカイン相当で依存性もあるという…タダで手に入るヤクじゃん


加減をミスれば簡単に死ぬ。おふざけだからこそ危ないんだよ。

 
      なんだこれ
      やめようね危ないから